宮本製粉株式会社
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創業136年そば粉の製粉・販売
産地紹介


雨竜元気クローラ

平成9年同地域賛同者5名にて発足
地域の農業活性化を目指し農業組合法人設立
清水組合長、前田会長を筆頭に他では真似できない日本一早く蒼い新蕎麦の提供、土壌開発、赤クローバー有機質等による蕎麦育成の為の日々研究等々。
元気クローラ組合が栽培した「元気そば」はブランド品として取り扱われております。
摩周そば生産組合

平成2年同地域賛同者11名にて発足
猪狩組合長、高橋副組合長を筆頭に蕎麦栽培に 適した栽培方法の追求。刈り倒し三日間地干し半天日 乾燥での一次乾燥、常温送風乾燥、土壌開発、統計 による刈り取り管理研究等々。
「摩周そば」は香りを意識して作られた上質な蕎麦です。
北海道 音威子府

北海道で一番人口の少ない村「音威子府」 森林面積が80%を占め、6~9月平均17度、12月~3月 平均-6度と寒暖差の激しく蕎麦栽培に適した産地。
大自然で栽培された蕎麦は、バランスの良い上質な蕎麦。
北海道 深川市

深川町・一己村・納内村・音江村・多度志村の5つの合併で出来た市。
北海道のほぼ中央に位置し、水田と畑で形成されております。
北海道の品種、北早生(キタワセ)とレラノカオリ(北風の香り)を主としてのど越しの良い良質なデンプン質の良い上質な蕎麦。
北海道 東川町

大雪山に積もった雪が大地でろ過され、カルシウム、鉄、リン、マグネシウムを含んだ清流と豊かな気候風土で育てられた香りと歯切れのある蕎麦。

青森県 階上町

階上早生は青森農業試験所が在来種より選抜した品種。
誕生から百年。その優れた在来種の発祥の地「階上町」普段は現地でしか食べることが出来ない階上町の階上早生。
玄蕎麦は粒は小さいが粘りが強く風味が良い。
青森県 十和田市

階上早生は青森農業試験所が在来種より選抜した品種。
玄蕎麦は大きめで粘りが強く風味が良い。

秋田県 鹿角市

新品種「にじゆたか」東北農研にて開発
栃木葛生在来種と長野戸隠在来種より生まれた秋型そばです。
秋田県で使用されている品種「階上早生」比べると大粒で容積量があり実がふっくら味と香りが強い
山形県 尾花沢市

山形県の在来種より選抜した品種を山形農業試験場が品種改良した「最上早生」品種を使用やや大粒で容積中があり、黒褐色。
つるっとした食感とバランスが良い。
長野県 安曇野市

長野の蕎麦の代表品種である信濃一号。
福島県の在来種から選抜され1944年(昭和19年)に命名された信濃一号は冷涼な長野の気候に適したそばです。
安曇野の清冽な環境で育ったそばは味、香り共に特徴があります。

茨城県 筑西市

蕎麦ブランド品種「常陸秋そば」
常陸太田市のそば種を選りすぐり作った品種。
大粒で容積量があり、実がふっくらとしており味・香り・風味が強い。
茨城県 坂東市神田山

秋は、常陸秋そばを提供し、夏は北早生そばを提供
茨城県 下妻市

蕎麦ブランド品種「常陸秋そば」
常陸太田市のそば種を選りすぐり作った品種。
大粒で容積量があり、実がふっくらとしており味・香り・風味が強い。
茨城県 境町静御前

緑豊かな田園都市で生産者3名が源義経の恋人「静御前」ゆかりの地で土づくりからこだわった高品質な「常陸秋そば」を提供してくれています。
福井県 福井市

福井県は、蕎麦栽培に「在来種」を使用。福井の風土にあった品種
小粒で涙のような形をしており香り・甘みが強い。
生産者「どんびゃくしょう 吉田裕一」と農事組合法人「ハーネス河合」吉田裕一が手掛ける蕎麦は長年培った農業経験から、ハーネス河合は土壌開発、生産計画。
蕎麦栽培に適した水はけの良い斜面を利用した上質な蕎麦。
鹿児島県 肝付町

九州沖縄農研にて開発された品種「春のいぶき」を使用。
春蒔き蕎麦は、降雨が多く栽培に困難を極めます。
早刈りの要望を受け入れて頂き今季出荷となりました。
少量ですが、今までにない特徴を有しております。